一口寸法に千切ったウインナー

サンドイッチはともかくとして、店開きサンドにすると途端に上に乗ってるものがぐっすり落っこちて困る。
単にウインナーが、各回、それは今やお保証のごとく転がってシャツを汚す。

お徳用のウインナーを使うんだけど、これを大勢一本分三つに千切ってフライパンに放り込ん出るんだよ。
一口寸法として、それを四媒体食い分炒めるの。
そこに卵を割り入れて目玉焼きにしたり、卵液を流し込んでオムレツにしたりする。

焼き上がった物を食パンに乗っけて、興奮でケチャップだったりマヨネーズだったりデミグラス根幹をかけて出来上がり。
好みでブラックペッパーをふっても嬉しい。

それで食べ進めていると、一口寸法に千切ったウインナーの欠片がどうしても仲間サーッって落ちていくんだよ。
しかもマヨやケチャップの思いっ切りついたポイントが。
何とか乗っけただけだと安定が悪いな。
サンドイッチ状態ならあんな用具が落ちるなんて件無いのに。

それでもサンドイッチにするまでが面倒なんだよね。
マイホームで使ってる食パンは6枚切りなんだけど、でも適切厚みがあって2枚使うと取るのに苦労する。
なので、サンドイッチにする時は一枚のパンを半にスライスして仕掛けるんだけど、その運転が地味に煩わしい。
ですから店開きサンドに落ち着いたんだけど、乗っけたアイテムの一部がきっちり垂れ下がるというオモシロジンクスが付いててはたして困ったもんだ。

大値打ちでその日のツーリングは

以前日本でも何とかポケモンGOが公開されましたね。ぎゅっと公開された翌日が傍ら場合といったバイクツーリングの予定だったのでついでにいくのちでみんなで遊んでみました。私達は最初ポケモンがでた一時がぽっきり小学校だったので当時プレイボーイで遊んだときのあの胸を高鳴らせた意思を味わいたくてドキドキしながらダウンロードしました。最初に訪れたのは石榑峠の旧道の奥にある寂れた白竜神社。ポケモンはいませんでしたが人の立ち寄らないと感じるその神社もポケストップになっており卵やアイテムを持続。近辺プレイの楽しさをいよいよ味わいました。次に訪れたのは有名な永源寺。出入り口におけるおじいちゃんやらおばあちゃんから「ポケモンはいたか?」と聞かれとうにポケモンが社会現象になっていることを実感しました。寺の境内ではさすが総数匹のポケモンに鉢合わせ。名物のでんがくをいただいて大パーフェクト。その次に信楽に向かい信楽陶芸村へ。有名なタヌキの信楽焼きが大量にいらっしゃる。そうしてポケモンも。数え切れないくらいのタヌキ、そうしてその中に起こる思い出深いポケモンら。気が付いたらツーリングのTOPがポケモンピックアップへと変わっていました。後々スパに入った帰路ハイウェイとして後へつきました。SAも断然ポケストップになっており、アイテムやポケモンを持続。大値打ちでその日のツーリングは終わりました。スマホで撮影をとったりポケモンをゲットしたり絵図を見たり大忙し。けれどもタブレットひとつでこれだけのことができるようになったってもの凄くですね。あとはETCの行動もつけてほしいという近頃だ