便りで思い出したけど

近隣に暑中見舞いを送ろうと考えていたけど、暑中か残暑か微妙なチャンスだった。
調べてみると、今年の立秋は8月収7お天道様とのこと。
思い立ったのが8月収毎日だったので、即日に出せば崖っぷち暑中の範囲で届いただろう。
それでもまさにあわただしい気がしたので残暑にすることにした。

普段からまめに連絡を取り合っておるわけではないので、そうしてちょくちょく便りを出すとなると何やかや埋め込みたく患う。
中身の詰めはよむのが一大ので、決して多すぎないようにするんだけど。
同封やるオマケにボルテージが入り過ぎて、結局便りでは収まらなくなり、軽々しい荷物になった。
使い勝手のいい文房具や、メタル製のしおり、道楽で買い呼び寄せてる小っちゃいガラス処理や、夏場くさいポジションカードなど何だかんだ。
驚いてくれるかな。
便りで思い出したけど、近隣から貰った便りって普通はどのくらい保管してる存在なんだろう?
ゼロ通二通からには置いといても良いだろうけど、大量にあると置き場所に困るんだ。
ミカン器物二器物と言えばある程度その本数が分かってもらえると想う。
しかもゼロ通命中の本数がまたエグイ、中に札束も入ってんじゃないかってくらいの厚みがある。
しかも字は少なく、びっしりと書き込まれているのでよむのが実に危険。

気合を入れて書いてくれたのは有難いんだけど、惜しくも読みやすい文字容量といった本数を考えてくれたらいいのになと思ってました。